やりたい!が形になる幸せをくれた思い出Felix the cat

東京に家を構えてから、母がよく遊びに来てくれます。

朝晩の身支度の時、私が実家にいた頃(高校生までの間)作ったポーチや巾着が登場します。

Felix the catのポーチは、私のやりたい!が形になった幸せな思い出につながっています。

自分のやりたいことを実現させた喜びが、あなたの中にもきっとあるはずです。

続きを読む

時間がない社会人にこそ伝えたい必ず勉強時間を生み出せる方法

メール1通の作成に30分以上の時間がかかってしまい、1日にわずか5~6通のビジネスメールしか書けずに一日の仕事が終わっていた私。

その状況を克服してビジネスメールをスラスラ書けるようになるためには、必要な知識をインプットしなくてはなりません。

そこで、ビジネス文書検定を受験することにしました!

時間がない社会人のあなたにこそ、必ず勉強時間を生み出せる方法と私の勉強法を役立てていただけるはずです。

続きを読む

大好きなお店と布にもう一度出会って自分を再発見した旅

旅に出ると、思いがけないものに出会うことがあります。

今回は、自分の実家に帰省した時のお話。

帰省って、実家に帰ることでしょ、旅じゃないじゃん!!という方、

いつもならそうんなんですが、人生には意外なことが起きるもの。

昨年帰省した私は、大好きなお店と布にもう一度出会い、過去の自分を再発見したのでした。

続きを読む

仕事の基本ビジネスメールは書く前の準備で苦手イライラから解放OK

以前、逆転の発想 電話に出るのが怖かったからできたことに書いた電話恐怖症と闘う日々のさ中に、次の課題が出現しました。

それは、メールです。

え?メール位誰でも書けるでしょ、と思われた方。そんなことはないのです!!

電話問題にメールが書けないイライラが加わり、私の毎日の仕事は非常にストレスいっぱいのものになっていました。

仕事の基本であるビジネスメール。

書く前の準備で苦手やイライラから解放されるんです!読んでみてくださいね。
続きを読む

自分が嫌いでしょうがない私に幸せな気持ちをくれる花柄の布

前回は、電話恐怖症を克服するまでの数か月間は、他にもいろいろ仕事の悩みが襲ってきて、自分を嫌いになっていくばかりの毎日でした。

自分大嫌いな私が、自分を好きだったころ」にも書きましたが、

「シアワセを感じた瞬間の記憶をたどれば、今また少しだけ同じような気持ちになれるんじゃないか?」

という思いはその後も消えず、折に触れて記憶をたどるようになりました。

今日は、自分が嫌いでしょうがない私でも花柄の布を見るたびよみがえる嬉しい思い出をお話しようと思います。
続きを読む

電話対応が苦手ならマナー知識とクレーム対応をこの2冊で学べばOK

今日は、私が大の苦手だった電話対応を克服した方法をご紹介します。

就職して2か月、私は職場の電話が鳴っても、たまたま席が電話から離れていたこともあり絶対に取りませんでした。

が、とうとう電話に出なければいけない日がやってきました。

対応してみて改めてわかったのは、私にはクレーム対応とマナーの知識が絶対的に欠けているということでした。

電話対応が苦手ならクレーム対応とマナーの知識をこの2冊で学べば大丈夫です!!

続きを読む

自分大嫌いを変えたい私の幸せな思い出。記憶の中の布小物たち

今でこそ自分が嫌いとか好きとか生きていくのは大変だとか言っている私にも、自分のことが好きで毎日が楽しかった日々があったはず。

仕事の失敗が続く毎日の中で、ある日

「シアワセを感じた瞬間の記憶をたどれば、今また少しだけ同じような気持ちになれるんじゃないか?」

と思いつき、むかーし昔の記憶をたどってみたことがありました。

今日は、自分大嫌いを変えたい私に幸せをくれる布小物たちについてです。
続きを読む

ビジネス書にはまったパート主婦オススメの女性にも定番の1冊はこれ

失敗の連続再生をやめて、自分がなりたい自分を具体的にイメージし、必要なスキルを自分のものにしていく、という目標ができたわたし。

まずは正社員として働くためのスキルを身に着けようと、図書館でとにかくビジネス書の棚に行ってみることにしました。

アラフィフパート主婦とビジネス書。ちょっと意外な組み合わせかもしれませんが、はまっちゃったんですよね~

今日はその時見つけた、ビジネス書にはまったパート主婦オススメの女性にも定番の1冊をご紹介します。

続きを読む

その発想はなかった!あたらしい自分になるホ・オポノポノ

前回までは、スーツ鎧の戦士に囲まれ、連日のミスの恐怖に耐えながら仕事に通う日々について書いてきました。

  あー、自分が全然違う自分になれたらいいのに。

そう思っていた時に、「あたらしい自分になる本: SELF CLEANING BOOK」という、服部みれいさんの本に出会い、ホ・オポノポノを知ったのです。

続きを読む

言い訳する自分が嫌いでしょうがない私を支えてくれる職場に感謝

前回の「自分が嫌いでしょうがない私が今だから語れること」でお伝えしたように、鎧姿の戦士たちに囲まれる恐怖と闘いつつ、私は働き始めました。

日々気づいた点を改善する努力は、もちろん続けてきいたのですが、その努力を上回る速度でミスをし続ける私。

ある日、言い訳している自分がいました。

今日は自分のことが本当に嫌いになった出来事について、書きますね。
続きを読む